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2013年11月5日火曜日

1ère Partie : Histoire de la Louisiane française (第一話 : 当時フランスのルイジアナだった話 )

Bonjour !
こんにちは!
C’est la nouvelle enseignante d’Omotesando. Je m’appelle Colinda.
表参道の新しい教師です。私の名前はコリンダです。
Colinda n’est pas un prénom vraiment Français … en fait c’est un prénom Cajun.
コリンダは、そんなにフランスっぽい名前ではありません・・・実際それは、ケイジャンの名前です。
Cajun : C’est a dire la Louisiane créole du temps ou des colons du monde entier venaient peupler les amériques.
ケイジャン : と言いますのは、当時、ルイジアナクレオール(フランス領ルイジアナ時代の移住者を先祖に持つ全ての人種及び異人種間の混血の人々、またはこれらの人々の独自の文化を指す。)に、世界中の植民者がアメリカに移住するのに来ていました。
Aujourd'hui, je vais donc vous parlez de la Lousiane.
ですので、今回はルイジアナについて皆さんにお話しします。


Aujourd’hui la Louisiane fait partie des Etats-Unis mais avant cela la Louisiane était française.
現在、ルイジアナはアメリカの一部分ですが、その前は、ルイジアナはフランスの一部でした。
D'ailleurs le nom de “Louisiane” vient de France.
しかも、ルイジアナという名前はフランスから来ています。
En 1682, quand Rene Robert Cavelier de La Salle conquiert (conquerir :
征服する) la région il lui donne le nom de Louisiane en hommage au roi de France Louis XIV.
1682年にこの州を征服したルネ・ロベール・カヴリエール・ドゥ・ラ・サルがフランスの王、ルイ14世に敬意を表してルイジアナという名前を付けました。
Puis en 1712 Louis XIV vend la Louisiane a un homme d’affaire (homme d’affaire : 実業家) et la Louisiane devient une société de commerce (société de commerce : 貿易会社) entre la France et les Amériques. La Louisiane va se peupler petit à petit : des esclaves noirs, des colons allemands puis alsaciens (France).
そして、1712年にルイ14世は、ルイジアナ州を実業家に売り、ルイジアナは、フランスとアメリカ間の貿易社会となりました。ルイジアナは少しずつ移民 : 黒人奴隷、ドイツの植民者、そしてフランスのアルザス地方の人でいっぱいになっていきます。

続きは、また近日中になります☆

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